スマート農業比較ナビ

← 農業ドローンの比較に戻る

農業ドローン

クボタ農業用ドローン T10K と TA408-F の比較

クボタの「クボタ農業用ドローン T10K」と、TEADの「TA408-F」の価格・仕様・機能を並べました。値はすべてメーカー公称値で、出典のリンクから元の情報を確認できます。

主な違い

公表されている値の差を機械的に並べたものです。どちらが良いかは、面積・作物・使い方によって変わります。

仕様を並べて比べる

クボタ農業用ドローン T10K
クボタ
TA408-F
TEAD
国内価格要問い合わせ
要問い合わせ(クボタ公式サイトに価格掲載なし)
要問い合わせ
価格記載なし(要問い合わせ)
種類マルチコプター
マルチコプター
液剤タンク8L8L
粒剤タンク12L—
最大積載量8kg—
散布幅5m4m
作業能率(公称)—
—
機体重量13kg16.7kg
飛行時間9分8〜14分
国内発売年—
—
機能液剤散布、粒剤散布、自動航行、障害物回避液剤散布、自動航行
仕様の補足散布幅(液剤)5 m(作物の上空2.0 m)。10 L別売タンクあり(最大離陸重量26.8 kg)。粒剤散布装置: タンク12 L、最大積載量10 kg、散布幅5または7.5 m(作物上2 m)。ホバリング時間: 離陸重量24.8 kg時9分、16.8 kg時19分(風速3 m/s未満、海抜約0 m) 機体重量: 総重量(バッテリを除く)作業能率は公称「1ha/12分」(ha/h換算値の公表なし)。飛行時間は範囲表記のため文字列。製品ページに製造元の明記はなく、TEAD自社開発か輸入機かは未確認 機体重量: バッテリー含む。最大離陸重量24.7kg

数値はメーカー公称値で、測り方の条件がメーカーごとに違う場合があります。導入前に、販売店で実際の条件を確認してください。

クボタ農業用ドローン T10Kの公式ページを見るTA408-Fの公式ページを見る

ほかの組み合わせで比べる