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自動操舵システム

ジョンディア 自動操舵システム(StarFire 7500+GS5/Gen5コマンドセンター+ATU300) と 自動操舵システム プレミアムライン(X35/X25/XD+AGS-2+AES-35) の比較

ジョンディアの「ジョンディア 自動操舵システム(StarFire 7500+GS5/Gen5コマンドセンター+ATU300)」と、トプコンの「自動操舵システム プレミアムライン(X35/X25/XD+AGS-2+AES-35)」の価格・仕様・機能を並べました。値はすべてメーカー公称値で、出典のリンクから元の情報を確認できます。

主な違い

公表されている値の差を機械的に並べたものです。どちらが良いかは、面積・作物・使い方によって変わります。

仕様を並べて比べる

ジョンディア 自動操舵システム(StarFire 7500+GS5/Gen5コマンドセンター+ATU300)
ジョンディア
自動操舵システム プレミアムライン(X35/X25/XD+AGS-2+AES-35)
トプコン
国内価格要問い合わせ
現行構成(SF7500/GS5)の国内公表価格は確認できず。農水省資料(2025年9月更新)には旧構成(SF6000/GS4240/ATU300)の税込価格としてJD6R装着時880,000円~、JD6M装着時1,410,000円~、YTトラクタ装着時1,880,000円~の記載あり。取付部材は取付トラクターで異なる
要問い合わせ
国内公表価格は確認できず。簡易モデルXD/AGS-2-SETは2021年発表時オープン価格。要問い合わせ
タイプ後付けキット後付けキット
操舵方式電動ハンドル式電動ハンドル式
測位方式ジョンディア独自補正 SF1(±15cm、利用料不要)/ SF-RTK(±3cm、ライセンス料別途)RTK(標準)/ マルチGNSS(GPS/GLONASS/BeiDou/Galileo/QZSS)
公称精度±3cm2~3cm
対応トラクターJD-6M/6000シリーズをはじめ、YTシリーズなど国産トラクターへ装着可能。防水仕様でキャビンなしトラクター・田植機にも装着可(防水ハーネス別途)手持ちのトラクター・田植機に後付け。各農機にハーネス・アンテナ台座を常設すれば1セットを複数台で使い回し可
自動旋回対応対応
機能自動操舵(オートトラック)、ISOBUS、セクションコントロール(解除コード購入要)、枕地自動旋回(Gen5コマンドセンターのアップグレード)自動操舵、枕地自動旋回(X25/X35有償オプション)、ISOBUS(X25/X35)、作業履歴のUSB出力、セクションコントロール(オプション)、可変施肥(オプション)
はじめての方へ(メーカーの説明より)—操作アシストガイド・ヘルプヒント・クイックガイド付きで初心者も安心、不慣れなオペレーターでも熟練者と同じ精度で作業可能と訴求
仕様の補足accuracy_cm はSF-RTKシグナル利用時。標準(SF1)は±15cm。ATU300は最低車速0.5km/h。オートターン(枕地自動旋回)はGeneration5コマンドセンター(JD-6R/7R標準装備)のアップグレード機能として記載、ヤンマー比較表では自動旋回「オプション」精度はRTK時「2~3cm」(Topcon Precision Agriculture社データ)。AES-35はホイールアングルセンサー使用で0.1km/hからの自動操舵(X35・X25ではセンサーはオプション)。モニターはX35(12.1インチ)/X25(8.4インチ)/XD(7インチ)。XDはISOBUS・作業機制御を省いた自動操舵特化モデル

数値はメーカー公称値で、測り方の条件がメーカーごとに違う場合があります。導入前に、販売店で実際の条件を確認してください。

ジョンディア 自動操舵システム(StarFire 7500+GS5/Gen5コマンドセンター+ATU300)の公式ページを見る自動操舵システム プレミアムライン(X35/X25/XD+AGS-2+AES-35)の公式ページを見る

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